いまさらWindows7 64bitのPCに換えました。 【その1】32bitと64bitの弊害はまずソフトから。

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Win7-600x450-600x450

自宅で使用しているWindowsPCのHDDが
少々ダメな子になってきたので、
思い切って買い換えました。

買い替えは正解!

もう快適で快適で。

買い換える前は、

  • アップデートがかからない
  • ウイルススキャンが走らない
  • Photoshopが重くて使い物にならない
  • GoogleChromeの動きがとろい
  • WindowsLiveメールはクソ(これはちょっとちゃうか?)

などなど、まぁ弊害がありすぎたうえに
HDDから異音がするとかもう
買い換えるっきゃないよね!

ということでした。

 

ただ、私は節約するために
PCをカスタムしてもらったときに
OSを入れてもらえばいいものを
ケチって自分で入れる!ってしたので
結局終わったのがつい2日ほど前。
(本来なら11月頭に終わってたはずなのよ)

こういうところは
ケチったらいかんね…
(遠い目)

 

さて!
今回のOS変更で
いろいろ気づいた点があったので、
それをメモっていきますね!

 

その1

32bit対応ソフトがまったく動かない!

まぁそうですよねw

以前まで使用していた

  • ペインターX
  • コミックスタジオEX

は、

「vista対応」

ってなってました 笑

一応、7でも32bitならギリ
動いたんですね。

甘く見てたよ、64bit。

というわけで、両方とも取り替え。

コミスタは、無償アップグレードが
使えるので、そちらを使用。
(ソフト変わるのが気になるけど)

ペインターは
当然、買い替え。

しかし、ペインターの特別優待版、
価格上がりすぎてる。
以前購入したときは
30,000円だったのに、
50,000円ってwww

なんつーか、ボッタクリ?

この価格差はいったいどこから?

納得いかないので、
ちょっと考えよう…

 

ちなみに、Adobeソフトは
32bitも64bitも
両方対応!
助かるわ~。

 

 

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